山田精機ロゴ 非鉄金属の精密部品加工

株式会社 山田精機

Company会社概要

わたしたちはこんな会社です。

わたしたちは非鉄金属(アルミニウム・無酸素銅・真鍮・ステンレス・樹脂系)を中心に、精密部品加工および設計製造を行っております。特に約90%以上をアルミニウム材料が占め、そのアルミニウム素材も10種類以上を扱っており、製品に求められる機能・特徴が生きるよう配慮しております。

創業当初は光学(カメラ・顕微鏡・測量器など)業界を中心として、主にカメラの量産部品を製造しておりました。近年では、精密部品を求めている市場全般を顧客として客先開拓に努め、現在は光ファイバー関連・フラットパネルディスプレー関連の製造設備向け部品、各種測定器向け部品、およびオートバイのカスタムパーツ関連を主に扱っております。

会社概要

会社名 株式会社 山田精機
設立 1954年(昭和29年)3月1日
資本金 1000万円
代表取締役 鷲尾 廣蔭
所在地 〒158-0097 東京都世田谷区用賀3-3-3
Tel 03-3700-1561
Fax 03-3707-9793
Mail info@yamada-seiki.co.jp
主な事業内容
  • アルミニウム、ステンレスなど非鉄金属による精密機械部品の設計と製造
  • 不動産賃貸
主な取引金融機関
  • 三菱東京UFJ銀行 玉川支店
  • 芝信用金庫 桜新町支店

会社略歴

1951年(昭和26年) 世田谷区玉川台にて初代社長山田鉄三が創業。
1954年(昭和29年) 有限会社 山田精機製作所 設立。世田谷区中町へ移転。
1959年(昭和34年) 世田谷区用賀(現在地)へ移転。
1981年(昭和56年) 立型マシニングセンタ(松浦機械 MC-500V)導入。
1987年(昭和62年) 自社ビル完成。
立型マシニングセンタ(松浦機械 MC-1000V)導入。
1990年(平成2年) パレット付立型マシニングセンタ(松浦機械 RA-3)導入。
1991年(平成3年) 株式会社 山田精機 へ組織変更。
山田鉄三 取締役会長に就任。
鷲尾廣蔭 代表取締役社長に就任。
1994年(平成6年) 立型マシニングセンタ(松浦機械 MC-800VF)導入。
1996年(平成8年) パレット付立型マシニングセンタ(松浦機械 RA-3F)導入。
1999年(平成11年) 立型マシニングセンタ(松浦機械 MC-800VG2)導入。
2005年(平成17年) 立型マシニングセンタ(オークマ MB-66VA)導入。
2010年(平成22年) 有限責任事業組合 ソーラーJPTよりAE-TOWER発表。

製作についてのお問い合わせ

弊社へのアクセス

  • 東急田園都市線「桜新町」駅 「西口」より徒歩8分
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  • 東急田園都市線「用賀」駅 「北口」より徒歩10分
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  • 東名高速道路「東京IC」・首都高速3号線「用賀出口」より車で10分
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